仕様はオーバルシャフト部はバフ仕上げです。 アルミオーバル断面パイプの中をリブ入り加工で強化し、 軽量で抜群の剛性アップが施されています。 取り付けは基本的にねじを外してまた締めるだけなんで簡単です。 最近、ボディの剛性が落ちてきたのでタワーバーをつけてから橋や高速の継ぎ目などでガンッという突き上げがほとんど無くなったのが何より嬉しかったりしてます。 車のボディ剛性が強化されコーナー時の安定性、走行フィーリング、ステアリング・インフォメーションが変わりました。
2004年のMTBで発表になり予約していたパフォーマンスロッドを取り付けました。パフォーマンスロッドとはフロントボディ下部に取り付けるロアアームバーのことです。 純正の2点式に対してHALFWAYのは4点式となっています。この新型では4点式+内側部分に更に2本補強が入っています。 走り始めてすぐに体感出来るほどにフロントがガッチリします。 でも他の部分へストレスが掛かりそうですが普通に走った感じでは不整地路面で片輪を落としても今までたわんでいなしていたのがドスンッと両輪で接地する感じです。
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FRONT SIDE REAR AIR DEFLECTER WIPER
BODY
WHEEL
TIRE
BRAKE
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FANNEL
EXH.MANIFOLD
SILENCER
HORN
INTERIOR
DRIVER'S SEAT SEAT RAIL PASSENGER'S SEAT
SUSPENSION
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